October 2009
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Javascriptのメモ
久々の投稿。改めてきちんと学ばないとだめだと感じて、本を読んでいます。
JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティス
中・上級者向きで出てくる言葉も難しめ。だががんばる。
以下はメモ書き。自分がこれはと思った部分だけ載せているので、詳しい内容が気になる方は実際の本をどうぞ。
2章 文法:
ブロックコメントは正規表現 /a*/ などとかぶる危険性。//推奨。(p8)
数値型は1つしかない。内部的には64ビットの浮動小数。(p9)
ユニコードが16ビットの文字集合だったときに設計されているため、すべての文字は16ビット長。(p11)
switch、while、for、do文は、ラベルをオプションとして命令文の前に付けることが出来る。(p12)
returnと式の間に改行を入れることはできない。(p16)
...
August 2009
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祝 mixiアプリ正式公開
でも自作アプリは作りかけのままコンテナの過負荷に巻き込まれていったよ・・・
続きの作業をしたかったのになあ。
OpenSocialの特長を活かして、GooホームとかMySpaceとか他のOSコンテナも意識しながらいろいろ実験してみるかな。
GFCのほうも少し調べてみよう。
追記:
opensocial-jquery が便利だ。JSDefferedつき。
今までこういったライブラリをあまり活用できてなかったけど、これからはどんどん使うべきだと思った。
opensocial-jqueryでちょっと戸惑ったのは、makeRequest() に相当する ajax() 関係のメソッドで、 gadgets.io.ProxyUrlRequestParamters.REFRESH_INTERVAL の設定ができないらしいこと。
jQuery.container.cache =...
opensocial関係のメモ
ぐずぐずしていて、まだこっちにGFC関係のあれこれをつけたりとかは後回し。
あれから気づいたことをいくつかメモ。
作り方のせいかもしれないけども、mixiアプリで画面遷移時にパラメータ渡したいのに、requestNavigateTo()の第2引数にセットした値がgetParams()で受け取れないという問題が。
canvasビューからhome/profileビューへ移動するときにパラメータをもらうテストコードを書いててしばらく気づかなかったんだけど、逆にhome/profileビューからcanvasビューへの移動では普通に取得できてた。
んで、canvas -> canvas な移動なら値渡してcanvasビュー内の画面遷移をdevapp環境でも実現できるかもってことを今思いついたので後で試す。
...
ふと思ったけど、opensocialいじるならこのブログ(たんぶら)にもソーシャルな機能をつけてあげたくなってきた。
Google Friend Connectとか使ってみる?
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DevAppを試すのつづき
mixiアプリになってるDevApp、いくつか制限がある。
コードタブの内容を保存してくれるわけではないみたい。最初にエラーっぽい表示が出るから、そのへんほんとはやってくれそうな感じなんだけども。
あと画面遷移が必要なところまではカバーしてくれないようだ。
「onclickで関数呼び出し」でview内の画面遷移っぽいことをしようとしたら、DevApp環境では、「関数が宣言されてない」とおこられてしまった。
※XMLを書き出してアプリ登録するととくに問題なく動いた。
基本的には、一画面で完結するコードスニペットの動作検証用と考えたほうが良さそう。
08/20 追記:あとData Viewerタブが、取得可能な情報のあたりをつけるのに何気に便利。
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mixiアプリづくりを試してみる
オープンベータからもうすぐ正式公開になりそうなmixiアプリ。
今頃手をつけてみた。まだサンプルいじって遊んでる程度。
mixiアプリは、Googleが提唱したOpensocialという規格を採用している。
OpenSocial DevApp が便利そう。
mixi内でも使えるのがこれ。
これ、”Export XML”でそのままdevapp外のgadget xml にコピペするには不足してそうだ。
devapp内で使える関数、cls(), output()が無い場合にダミーを宣言してみるようにする。output()は、firebugとか使える環境ならdevapp内での動作と同じくconsole.log()に横流し。
/* ADDED ----- */
if (typeof output != 'function') {
var output...
リセットした
さっくり、再スタート。
これからメモ代わりに使ってみることにする。